【詰将棋】1手詰100問 – 金銀桂香飛角歩それぞれ10問と応用30問

詰将棋でもっとも手数が短いのは、今回出題する1手詰です。1手詰が解けなければ、それ以上の詰将棋は解けません。詰みの基本である1手詰を、たくさん解くことで終盤力も鍛えられます。分からなかったら答えを見てもいいので、詰みの形をしっかり覚えていきましょう。